横浜でスケルトンリノベーションC配管・床組工事 - 神奈川・横浜のマンション・スケルトン・リノベーションブログ

横浜リノベーション
ブログ
お問合せフォーム
横浜リノベーションが選ばれる理由

横浜でスケルトンリノベーションC配管・床組工事

皆さんこんにちわ!横浜リノベーションのリノ・ヨーコですヾ(@°▽°@)ノ

港町 横浜で投資物件用のスケルトンリフォーム(リノベーション)配管工事+床組工事が始まりました。
213
この写真は洗面台の給湯・給水の配管です。
コンクリートの壁に墨を出して位置を確定させてから、配管を行います。
214
毎回、現場で見ている配管ですが、こうやって見てみると海へびみたいですね叫び
架橋ポリを使っているので、施工もしやすく、耐久性もバッチリです。
215
従来の管とは違い自在が効くので、床下の配管では、下地の脚をすりぬけて
配管が出来るのでとても便利ですね。

216
これは、床の下地材です。厚みが20ミリもあり頑丈な下地材です。
結構重いんですよ。
217
これが床組みの脚です。
現在は、この置き床式の工法が主流になっています。
このブログで、初めて見た人は「なにこれ?」「どうやってつくるの?」って思う人は多いと思います。
答えは、下の写真を観て下さい。
218
この様に施工をしているんです。
パネルの端を脚に載せて、ビスで固定をします。
脚の上から、接着剤を流し込んで床のコンクリートにもきちんと固定をしています。
219
パネルの隙間があるのが見えますか?
これは、目透かし張りといってパネルとパネルに隙間を開けて行う工法です。

マンションには、防音の規定があり防音フローリングを張らないといけません。
防音フローリング材は裏にラバーと言うクッションが付いている為に、歩くと浮き沈みするのが
難点ですが、この下地材を使えば防音フローリングではなく無垢材のフローリングも張る事が出来ます。
したがって、仕上がり感もガッチとして施工精度も上がりますね。



横浜リノベーションスケルトン ローコスト ワンストップ のリノベーションは
リノベーションオールラウンダーの横浜リノベーションにお電話下さい。
横浜 湘南 藤沢 辻堂 逗子 鎌倉 三浦 茅ケ崎 川崎 横須賀 東京   

リノベーションは横浜リノベーションにおまかせ!
電話マーク0120-945-887
パソコンマークhttp://www.y-rv.com/ 
omachishiteorimasu !!
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページの先頭に戻る