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横浜 鶴ヶ峰 リノベーションE

皆さんこんにちわ!横浜リノベーションのリノ・ヨーコですヾ(@^▽^@)ノ

さて本日も鶴ヶ峰から現場レポート開始です。

前回は、置き床〜捨て張りが完了し、
フローリングが搬入されて来たところでしたね!


本日はフローリングを貼っていきますよ。
あ!もう作業が始まっていますね。

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無垢フローリング(仕上げ材)を貼っていきます。


(o'ω`σ)σ〜プチ情報局〜
無垢材とは、天然木を切り取り加工した、
内部まで天然素材の1枚板の事を言い、
1枚1枚のパーツがまったく別の表情をもっています。

板面の模様で(“板目”といいます。)同じものが
2つとないので、独特の風合いがあります。
とても人気です。

↓↓↓貼りあがりが、楽しみですね
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↑↑↑
、無垢材なぜ出してあるんでしょうか?


、はい!
乾燥した木材は自然に湿気を吸収・放出を繰り返し
室内の湿度を調整しています。

快適な空間を提供してくれる無垢材ですが、
膨らんだり縮んだりと動きがあります。

無垢材の搬入後はこうして(上の写真のように)、
部屋の環境にならすために出しておきます。


↓無垢材を貼る前にフロア用接着剤を載せていきます。
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1枚貼ったら、フロアタッカーという機械で、
(上下の写真の機械です。)
無垢材の角を傷めないように斜めに釘を
打ち込んでいきます。
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↑このフロアタッカーの中には小さな釘が
↑入っているんですよ。
613
↑↑↑
1枚、1枚、丁寧に貼り上げていきますよ。
↓↓↓
614
(o'ω`σ)σ〜プチ情報局〜

フローリングの張り方は色々ありますが、
今回は“乱尺張り”という張り方をしています。

※【乱尺張り(乱張り)】とは

乱尺とはフローリング材の長さが一定ではなく、
いろいろな長さのものを総じて言います。

仮並べの際、色合い・木柄のバランスを調整したり、
木口のつ なぎ目が隣の板と重ならないように、
張り方の工夫をすることで、床面の独特の風合いが、
いっそう引き立ちます。

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見覚えがありますね!【置き床】ですね!!
その上に捨て張り→無垢フローリングと、
このようになっているんですよ。↓↓↓
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コチラが断面・・・ではないのですが、
横から写真でございます。
↓↓↓
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横浜リノベーションのブログ
↑↑↑
無垢フローリング(仕上げ材)を貼り、
高さが合っている事がわかりますね。


乱張りになっているのがわかりますか?
↓↓↓
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だいぶ貼りあがってきましたね。
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無垢フローリング良いですね。
時間が経つごとに、天然素材ならではの、
深みのある色合いに変化していきます。 
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無垢フローリング貼りも、残すところ、あと少し。
さて次の作業はなんでしょうか?


次回もお楽しみにー!(。・ω・。)ノシ see you NEXT Time☆彡

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