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横浜 鶴ヶ峰 リノベーションE

皆さんこんにちわ!横浜リノベーションのリノ・ヨーコですヾ(@^▽^@)ノさて本日も鶴ヶ峰からリノベーション現場のレポート開始です。前回は、置き床〜捨て張りが完了し、フローリングが搬入されて来たところでしたね!本日はフローリングを貼っていきますよ。あ!もう作業が始まっていますね。609無垢フローリング(仕上げ材)を貼っていきます。(o'ω`σ)σ〜横浜リノベーションのプチ情報局〜無垢材とは、天然木を切り取り加工した、内部まで天然素材の1枚板の事を言い、1枚1枚のパーツがまったく別の表情をもっています。板面の模様で(“板目”といいます。)同じものが2つとないので、独特の風合いがあります。とても人気です。↓↓↓貼りあがりが、楽しみですね610↑↑↑、無垢材なぜ出してあるんでしょうか?、はい!乾燥した木材は自然に湿気を吸収・放出を繰り返し室内の湿度を調整しています。快適な空間を提供してくれる無垢材ですが、膨らんだり縮んだりと動きがあります。無垢材の搬入後はこうして(上の写真のように)、部屋の環境にならすために出しておきます。↓無垢材を貼る前にフロア用接着剤を載せていきます。6111枚貼ったら、フロアタッカーという機械で、(上下の写真の機械です。)無垢材の角を傷めないように斜めに釘を打ち込んでいきます。612↑このフロアタッカーの中には小さな釘が↑入っているんですよ。613↑↑↑1枚、1枚、丁寧に貼り上げていきますよ。↓↓↓614(o'ω`σ)σ〜横浜リノベーションのプチ情報局〜フローリングの張り方は色々ありますが、今回は“乱尺張り”という張り方をしています。※【乱尺張り(乱張り)】とは乱尺とはフローリング材の長さが一定ではなく、いろいろな長さのものを総じて言います。仮並べの際、色合い・木柄のバランスを調整したり、木口のつ なぎ目が隣の板と重ならないように、張り方の工夫をすることで、床面の独特の風合いが、いっそう引き立ちます。615見覚えがありますね!【置き床】ですね!!その上に捨て張り→無垢フローリングと、このようになっているんですよ。↓↓↓616コチラが断面・・・ではないのですが、横から写真でございます。↓↓↓617横浜リノベーションのブログ↑↑↑無垢フローリング(仕上げ材)を貼り、高さが合っている事がわかりますね。乱張りになっているのがわかりますか?↓↓↓618だいぶ貼りあがってきましたね。619無垢フローリング良いですね。時間が経つごとに、天然素材ならではの、深みのある色合いに変化していきます。 620無垢フローリング貼りも、残すところ、あと少し。さて次の作業はなんでしょうか?次回もお楽しみにー!(。・ω・。)ノシ see you NEXT Time☆彡横浜リノベーションスケルトン ローコスト ワンストップ のリノベーションはリノベーションオールラウンダーの横浜リノベーションにお電話下さい。横浜 湘南 藤沢 辻堂 逗子 鎌倉 三浦 茅ケ崎 川崎 横須賀 東京    リノベーションは横浜リノベーションにおまかせ!電話マーク0120-945-887 パソコンマークhttp://www.y-rv.com/ omachishiteorimasu !!
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