神奈川・横浜のマンション・スケルトン・リノベーションブログ | 横浜リノベーションは、スケルトンリフォームをはじめとする横浜・湘南・神奈川の中古マンション・中古戸建リノベーション・リフォームを行うプロの技術者集団です。

横浜リノベーション
ブログ
お問合せフォーム
横浜リノベーションが選ばれる理由
ブログ

横浜 鶴ヶ峰 リノベーションG

皆さんこんにちわ!横浜リノベーションのリノ・ヨーコですヾ(@^▽^@)ノ本日も、鶴ヶ峰からリノベーション現場よりレポートしていきますよ!↓何の作業が始まるのでしょうか???↓給水・給湯の配管が見えますね。634はい!本日のレポートは、ユニットバスの組み立てをお伝えしていきます。☆〜横浜リノベーションのプチ情報局〜☆ユニットバス(UB)は、前もって工場で【床、壁、天井、浴槽】の主要部分を造り、それを現場で組み立てるお風呂のことを言います。ここからユニットバスができていくのです。ユニットバスは、メーカーや大きさによって、組み立て方が様々です。今回の組み立て方は、床パン・浴槽パンが分かれているタイプのユニットバスを組んでいきます。↓↓↓635↓これが浴槽を入れるための浴槽パン(防水パン)です!636これで防水パンの設置完了です。そして出ました浴槽!!637慎重に丁寧に浴槽を設置していきます。638639↑↑↑この浴槽の周りにある枠(フレーム)も重要になります。後ほどご説明しますね。↓↓↓640配線もおわり浴槽の設置完了です。って、浴槽と床以外・・・何もない・・・壁が・・・ザクグフ(((( ;゜д゜))))ゲルググいえいえ、これから出来ていきますよw御安心下さいな(笑´∀`)段ボールが敷いてある場所には、UBの床材が敷かれています。641☆〜横浜リノベーションのプチ情報局〜☆床材の縁には溝があり、そこに支柱や壁のパネルを差し込んで組み立てていくんですよ。先程の浴槽にもついていたフレームです。642ん?見た事が・・・ケイテツ!LGS工法ですね!壁を造る作業が着々と進んでいますよ。643UBの壁(ボード)が搬入されてきましたよ!梁カットされていますね。↓↓↓644 〜横浜リノベーションのプチ情報局〜梁の出ている箇所の、天井と壁を梁型にカットしてあるものを、【梁カット部材】と呼びます。梁カットすることにより、天井の高さを低くすることなく、施工ができるのです。さて、ここから一気にユニットバスが組みあがっていきますよ!645床材の溝の部分にコーキング材(防水の為の材料)を埋め込みし、その溝に壁となるパネルをはめ込んでいきます。☆〜横浜リノベーションのプチ情報局〜☆コーキングとは、気密性や防水性のために施工される隙間を目地材などで充填(埋める)すること。その材料を【コーキング剤・充填剤】などと呼びます。646↑↑↑コチラのダクトは、とっても大事なんですよ。湿気を外に出す。排出するための換気扇ダクトです。コレがなくては家の中は大変なことに。湿気だらけになってしまいます。647↑↑↑天井を組み始めました。 648コチラもコーキングでキッチリ埋めていきます。649↑↑↑ん?上下写真となに違いますね。ミラーがつきました。配線・配管はキッチリ完了しましたよ。↓↓↓650☆〜横浜リノベーションのプチ情報局〜☆青いテープはマスキングテープといいます。塗装やシーリング・コーキング等の際に作業箇所以外を汚さないために貼る、保護用の粘着テープです。6ミリほどの間隔をあけて平行にテープを貼り、その間にシリコンコーキングをしていきます。651↑↑↑壁ができる前の外側から見たユニットバスです。ユニットバスを外側から見る事は、あまりないですよね!このようになっています。652そして最後にドアを設置して完了です。653↑↑↑マスキングテープも取れて、UB組み立て工事完了です。654ユニットバスがやけに遠くに見えますね。これから、どんどん景色が変わっていきますよ。では今日はこの辺で!またお会いしましょう!see you again!...φ(・ω´・ @)横浜リノベーションスケルトン ローコスト ワンストップ のリノベーションはリノベーションオールラウンダーの横浜リノベーションにお電話下さい。横浜 湘南 藤沢 辻堂 逗子 鎌倉 三浦 茅ケ崎 川崎 横須賀 東京    リノベーションは横浜リノベーションにおまかせ!電話マーク0120-945-887 パソコンマークhttp://www.y-rv.com/ omachishiteorimasu !!
このエントリーをはてなブックマークに追加

横浜リノベーション

PageTop